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ツムテンカク2013

ツムテンカク2013

ツムテンカク2013

ツムテンカク2013

ツムテンカク2013

クリエイティブなエネルギーを集め、アイデアと表現力で多くの驚きや 楽しさをともに創り出す出展者を募集します。

オリジナル作品展示・販売・ワークショップ・パフォーマンス・ファンション等 自己を表現できるものであればどんな形でも参加可能です。

また、今回は表彰制度を設け、アーティスト、デザイナー、パフォーマー等のクリエイターを育成する場を目指します。優秀な作品には賞金及び特典がありますので奮ってご参加ください。

ツムテンカク EX.開催のお知らせ

4年目を迎える2014年「ツムテンカク」は新たなステージに変化します。

「ツムテンカクEX.」とは?

これまでのツムテンカクは回を重ねる毎にその姿を変えてきました。 それは、多くの人々の時間や想いが数多く積み上げられ、私達の想像を超える多くの作品達がイベントを彩り、 クリエイターが一瞬のエネルギーを爆発させてくれたからに他なりません。

しかし、多くの期待と要望に応えるため、より良いものを創り出すため、 そして、想いの積み上がった作品達を迎え入れるためには1年の準備では支えきれなくなってきました。

そこで「ツムテンカク」の開催までの準備期間を2年にすることにしました。 そのため前回同様の複合イベントは「ツムテンカク2013」から2年後の「ツムテンカク2015」となります。

しかし、ただただ2年の時間を掛けるだけで、イベントがより良くなるだろうか? 私達はこの2年の時間の中で、2年だからこそ出来ることに挑戦することにしました。

この2年の間の年に「チャレンジの場」と「育ての場」を生み出すことの出来るイベントを開催することです。

それが、2014年に開催する「ツムテンカク EX.」です。 ※ EX.は Experiment(実験)、Experience(体験)、Expect(期待)などを意味します。

クリエイター達が、前から考えていた事、思いついた事をとりあえずやってみることの出来るチャレンジの場として、 そして、ここで生まれた新しい芽を「ツムテンカク」として、大きく育てることの出来る場として解放します! そんな実験場のようなイベントを開催することで、新しい創造、新しい作品、新しい想いを積み上げ、 2年の時間をかけた「ツムテンカク2015」を作り上げて行くことを目指します。

「ツムテンカク EX.」は、次回の「ツムテンカク2015」開催の1年前である2014年5月24日(土)、25日(日)に開催致します。 ここから、新しい「ツムテンカク」へ向けてのスタートが始まります。

  • 菅谷 富夫

    (Tomio Sugaya)
    大阪新美術館建設準備室 研究主幹
    財団職員、編集者を経て1990年財団法人滋賀県陶芸の森陶芸館学芸員、1992年大阪市立近代美術館建設準備室学芸員、2013年より現職。大阪市の新しい美術館整備に携わるとともに、近代デザイン、現代美術、写真・映像を中心に、展覧会のキュレーションや研究、評論活動をおこなう。
  • 安齋 肇

    (Hajime Anzai)
    イラストレーター、アートディレクター
    1953年東京都生まれ。レコード会社を経て、ユニコーンツアーパンフレットのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」を出版。「タモリ倶楽部」空耳アワー、「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。
  • 中村佑介

    (Yusuke Nakamura)
    イラストレーター
    1978年生まれ。宝塚出身のイラストレーター。ASIAN KUNG-FU GENERATIONのCDジャケットをはじめ、『謎解きはディナーのあとで』『夜は短し 歩けよ乙女』など数多くの書籍カバーや、近年は音楽の教科書の表紙を手掛ける。初作品集『Blue』は画集では異例の9万部を記録し、2014年中旬には2冊目の画集を発表予定。
  • 金谷 勉

    (Tsutomu Kanaya)
    有限会社セメントプロデュースデザイン
    代表取締役
    京都精華大学人文学部卒業。1999年10月「CEMENT PRODUCE DESIGN」設立、大阪、東京で、グラフィック・ウェブ・プロダクト手がける。また自社プロダクトを企画、生産、流通まで展開。流通も見据えた形での各地の地場産業との協業事業も進めており、TV東京「ガイアの夜明け」や「NHK WORLD」でその活動が取り上げられた。
  • 松岡 奈緒美

    (Naomi Matsuoka)
    映画監督
    1976年生まれ。大阪芸術大学映像学科卒業。在学中に河瀬直美監督「萌の朱雀」の現場に参加。卒業後、同監督「火垂」で助監督・音楽を担当。代表作は「花の鼓」「背骨のパトス」。バンコック国際映画祭“Best Asian Documenrtary賞”受賞。台湾国際ドキュメンタリー映画祭“TPS賞”受賞。スイス・ニヨン国際ドキュメンタリー映画際にも招待され世界的に注目された。
  • 谷口純弘

    (Yoshihiro Taniguchi)
    FM802/digmeoutプロデューサー
    1963年生まれ。京都出身。若手アーティストを起用し、ソニー、日産、りそな銀行、ナイキなどの企業プロモーションに携わり、国内・海外での展覧会などを手がけるなど 「街」と「アート」と「人」をつなぎながら多岐にわたって活動中。現在、アメリカ村のギャラリーカフェ「digmeout ART&DINER」の企画プロデュース。また、2011年5月JR大阪三越伊勢丹にアートギャラリー「DMO ARTS」をオープン。
  • 古谷高治

    (Takaharu Furutani)
    digmeoutART&DIENRマスター/NPO法人グリーンバード アメ村チームリーダー
    大阪府吹田市出身。ファッションデザイン専門学校卒業後、輸入雑貨卸業などを経て1994年アメリカ村の複合商業施設ガレッジにてTANKgalleryをオープン。1999年隣接するGtgalleryをオープン。数々の展覧会、イベントを開催。2001年に閉店。2002年に南堀江にFM802が主催するアートプロジェクト「digmeout」のカフェ「digmeoutCAFE」をプロデュース運営。2006年9月アメリカ村に移転「digmeoutART&DINER」のマスターとして現在に至る。

EVENTイベント情報

随時更新予定

現在、様々な方々とのコラボレーション企画が進んでおります。
こうご期待!!

NEWS最新情報

  • 2014.04.24審査員を2名追加しました。
  • 2014.04.21審査員を2名追加しました。
  • 2014.04.21出展申し込みフォームを追加しました。
  • 2014.04.21ツムスタッフ募集中!!
  • 2014.04.18審査員を3名追加しました。
  • 2014.04.18DOWNLOADにツムテンカク .EXよくある質問を追加しました。
  • 2014.03.28ツムテンカク EX. 参加者募集開始

CREATOR REVIEW出演者紹介